法適合確認について
- その他の質問はこちら法適合確認の義務付け
- 対象建築物の構造設計/設備設計の手続きはどうなりますか。 (2008.11.04版)
- 対象建築物であるにもかかわらず、構造設計/設備設計一級建築士が関与しなかった場合はどうなりますか。 (2008.11.04版)
- 対象建築物について、構造設計/設備設計一級建築士の関与が義務付けられるのはいつからでしょうか。 (2008.11.04版)
- 関与が義務づけられる前の設計についての取扱いはどうなりますか。 (2008.11.04版)
- 構造設計/設備設計は設計のみならず、工事監理においても、その関与が必要なのでしょうか。 (2008.11.04版)
- その他の質問はこちら法適合確認の対象となる建築物
- 構造設計/設備設計一級建築士の関与が義務づけられる対象建築物はどのような考え方で決まっているのですか。 (2008.11.04版)
- 構造設計一級建築士の関与が義務づけられる対象建築物は何ですか。 (2008.11.04版)
- 設備設計一級建築士の関与が義務付けられる対象建築物は何ですか。 (2008.11.04版)
- 建築基準法第20条第2号の建築物のうち、「その他これらに準ずる建築物として国土交通大臣が指定するもの」(平成19年国土交通大臣告示593号)に位置付けられている建築物について説明して下さい。 (2008.11.04版)
- 建築基準法第20条第2号に該当するRC戸建住宅(200㎡)であっても、一級建築士の業務独占の対象でないことから、構造設計一級建築士の関与は義務づけられないのですか。 (2008.11.04版)
- その他の質問はこちら関与が必要となる設計行為
- 構造設計/設備設計とは (2009.10.05版)
- 増改築、大規模な修繕・大規模な模様替えの場合に、構造設計一級建築士の関与が義務づけられるのはどのような場合ですか。 (2008.11.04版)
- 増改築、大規模な修繕・大規模な模様替えの場合に、設備設計一級建築士の関与が義務づけられるのはどのような場合ですか。 (2008.11.04版)
- 耐震診断の場合、構造設計一級建築士の関与は必要となりますか。 (2008.11.04版)
- 耐震改修の場合、構造設計一級建築士の関与が義務づけられるのはどのような場合ですか。 (2008.11.04版)
- その他の質問はこちら設計図書との照合
- 構造設計一級建築士自らが構造設計を行った場合、構造安全証明書の交付は、どのようになるでしょうか。 (2008.11.04版)
- 構造設計一級建築士が法適合確認を行った場合、構造安全証明書の交付は、どのようになるでしょうか。 (2008.11.04版)
- 講習会テキスト【設備編】の参考資料2(「法適合確認チェックリスト(例)」)について (2009.10.05版)
- 法適合確認を行う構造設計/設備設計一級建築士の建築基準法・建築士法上の責任について (2009.10.05版)
- 構造設計/設備設計一級建築士の記名・押印について (2009.10.05版)



